身体にやさしい家づくりのコツって?

これから家づくりをされる方々へ。「かわいい家を建てたいな」「どんな間取りがいいのかな」「どこの会社がいいのかな」・・・いろいろ考えることは多いと思います。そのときに考えてほしいのが、「家をつくったらどんな暮らしをしたいのか?!」ってこと。家づくりは建てることがゴールではありません。家づくりが終わって引渡しが終わって、そこからがあなたの暮らしのスタート。これから50年、60年と住み続けていく、はじめの一日です。何十年と住み続ける家は、どんな家がいいですか?一番に考えていただきたいのは、「身体にとってやさしい家かどうか」ということ。どれだけデザインのかっこいい家を建てても、使いやすい間取りで家を建てても、身体からNG反応が出てしまっては、暮らしていける環境ではありませんね。健康に住んでいくためのコツを、このサイトでお伝えしていきたいと思います。また、身体にやさしい家は、地球にとってもやさしい家。自然素材で、自然の力をつかって、身体に・地球にやさしい家をつくるためのコツや、暮らし方のヒントをこっそりお伝えしますよ。【冬の定番】ストーブの上のヤカン。冬の間大活躍です。三役くらいはこなしてくれます。先ずは加湿器の役割。次は寝るときの湯たんぽ用のお湯づくり。そして結構活躍するのが食事の後片付けの際の対油汚れ用。電気やガスを使わず、暖房の副産物でエネルギーをつくる我が家のコージェネレーションです。【薪ストーブのある暮らし】電気に頼ってエアコンをつかうのではなく、自然にあるエネルギーを取り入れて暮らす薪ストーブ。石油ストーブやファンヒーターとはくらべものにならないほど、からだに優しく地球にやさしいアイテムです。今日は薪ストーブの会とても楽しませて頂きました。 写真はチェーンソーを囲む会員の方々です。 大きな子供のようです(笑)。この写真はチェーンソーの歯の目立てを教えてもらっているところです。お施主さんのKさんが最後の木を伐っているところです。薪ストーブの会に仮入会(これから家を建てられます)のTさんも自前のチェーンソーを手に木こりさんの指導を受けてみえました。 午前中に伐採と整地も終わり、OBさんたちはみなさん初めて出合った方々同士とは思えないほど盛り上がります。これは同じ思いを胸に家づくりをする者同士みなさん心通じるところがあるんでしょうね。うらやましいです。僕は賃貸マンションに住んでいますが、マンションに薪ストーブ入れたいなぁ。と明らかに現実離れした空想をしてしまうほど楽しいひとときでした。みなさん本日は本当に御疲れ様でした。近い将来メーリングリストを作ることを目標としています。ではまた第三回薪ストーブ会でお会いしましょうね。
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